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2026.09.06
ご報告
第102回日本学生選手権水泳競技大会最終日のご報告
【第102回日本学生選手権 最終日】
9月6日(日)のハイライトになります。

◎予選
●50m自由形:
4年黒田桃香 27"12
3年山田真希 24"58
●100mバタフライ:
4年神尾至輝 54"26 Best!
2年土方遥斗 55"90
●200m平泳ぎ:
4年森井稜雅 2'17"65
3年和田望実 2'13"94
2年武藤大晴 2'19"83
●4×200mFR:
女子:4年野井・1年千葉・2年西岡・3年柳下 8'28"41
男子:4年濱田・2年大野・1年山口・1年坂倉 7'30"89 15位 B決勝進出
◎B決勝
●4×200mFR:
4年濱田・2年大野・1年山口・1年坂倉 7'30"76 7位
最終日は、4年主将 神尾がラストレースの意地を見せ、自己ベストを更新しました。また、4×200mフリーリレー予選で男子が15位となり、B決勝進出を果たしました。B決勝では予選よりもタイムを上げ、7位という結果を収めました。インカレ最終種目でのB決勝進出にチーム全体が盛り上がり、非常に良い雰囲気で今大会を締めくくることができました。
インカレ期間中、安部水泳部OBOG会会長、山下総監督、梶谷監督、根岸ヘッドコーチ、早川コーチ、大木特別強化コーチ、佐藤トレーナー。水泳部OBOG会からは、上田誠一郎先輩・川上耕平先輩・坂井亮太先輩、高上浩晃先輩、野村響生先輩、上原みなみ先輩、清水恒聖先輩らが。また、多くのご父兄に来阪いただき、温かいご声援をいただきました。
大会運営では、石田伸一先輩が4日間広報委員長として、立教新座高校水泳部元顧問の後藤先生は審判長としてご尽力をいただきました。誠にありがとうございました。(広報・SNS担当:4年若杉)

